【まいぷれかまくらかるちゃー】第13回 株式会社ベルウッド 鈴木 弘明さん(中編)

本日のゲストは前回に引き続き株式会社ベルウッドの社長鈴木明宏さん。
新たな取組『樵塾』について
お聞きしています。
山の整備を通して自然を知る。
そして林業に触れて他では味わえない体験ができるという樵塾。
具体的にはどんなことをするのか?をお聞きしています。
それではお楽しみください。
山はダム
そこから流れ出る水が 沢へ 川 へ海へと流れ着くということから、山の整備が健康な自然づくりのスタート地点だということが分かりました。
山が元気になれば植物が、生き物が
人が元気になる。
樵塾とは、森や山に敬意を払って伐採に取り組くみ、生命の繋がりを学べるところでもあるとかんじました。

【かまくら篆助のきたかま歳時記】第11回(ひ路花episode3)

北鎌倉の路地にある食事処【ひ路花】

手間暇かけて丁寧に作られたひ路花ランチのご紹介。雨人のインタビューによって知ることができた店主の心とは。

ぜひこのラジオを聴いて愛情がこもったひ路花のランチをご堪能下さい♪

毎週土曜日19:20~19:30鎌倉エフエム放送中の【かまくら篆助のきたかま歳時記】Podcast版。
落ち着きのある街、北鎌にある篆刻専門店『かまくら篆助』の篆刻家、雨人(うじん)が送る大人の時間。北鎌倉の個性的お店を紹介しながら、雨人のしっとりとした語りとオリジナルの音楽で癒しの時間をお送りしています。

【かまくら篆助のきたかま歳時記】第8回(コンロランepisode4)

【かまくら篆助のきたかま歳時記】Podcast版

今回の『かまくら篆助のきたかま歳時記』は世界中のかわいい雑貨が揃うコンロランさん特集の最終回。

コンロランの店主はどのように雑貨を探しているのでしょうか?世界中の雑貨との出会いの旅はどんな風に繰り広げられてゆくのでしょう。旅先の話や雑貨の見つけだし方などを聞いています。

かまくら篆助

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【かまくら篆助のきたかま歳時記】第7回(コンロランepisode3)

【かまくら篆助のきたかま歳時記】Podcast版

今回の『かまくら篆助のきたかま歳時記』は世界中のかわいい雑貨が揃うコンロランさん特集の3回目。

コンロランはベトナム語でのんびりの意。お店に来てくれる方へ、のんびりとできるひと時をここで過ごして欲しいという想いがこもってきます。お店は川の流れのように常に新しい新鮮さを感じられながら、大切にしていることはいつも変わらずにここにあるとうことをモットーにしているお店です。

店主の話す、旅をしながら続いてゆくコンロランの夢は、きっと訪れた人を癒しの時間に誘ってくれるでしょう。

かまくら篆助

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【かまくら篆助のきたかま歳時記】第6回(コンロランepisode2)

【かまくら篆助のきたかま歳時記】Podcast版

今回の『かまくら篆助のきたかま歳時記』は世界中のかわいい雑貨が揃うコンロランさん特集の2回目。

周りをパッと明るくしてくれるような女性。コンロランの店主は、OLをやめて、経営者として自分のお店持ち雑貨店を始めました。

なぜ雑貨屋を始めたのか、お店に並ぶ雑貨たちはどんな基準で選んでいるのかなどをお聞きしています。

かまくら篆助

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【かまくら篆助のきたかま歳時記】第5回(コンロランepisode1)

【かまくら篆助のきたかま歳時記】Podcast版

今回の『かまくら篆助のきたかま歳時記』は世界中のかわいい雑貨が揃うコンロランさん。

アジア雑貨が中心に、特に店主が旅を通して感じたラオスやミャンマーの独特の文化を感じさせてくれる小物たちへの想いを聞いています。

目を閉じて篆助の話に耳を傾けると、どこかのアジアの生活の風景が浮かびます。

ぜひ、旅をしている気持ちになってお聴きください。

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